【 武楽 BUGAKU 】武道x伝統芸能のサムライアート
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日本の美を世界へ ―
武道×伝統芸能のサムライアート
「武楽 BUGAKU」
 
◆「武楽」ぶがく とは
 
伝統と革新 - 武道×伝統芸能。
武士が研鑽した武道の技と、武士のたしなみであった能や茶の湯などの所作を組み合わせた、日本の伝統文化に基づくダイナミックでスタイリッシュな総合芸術です。

武楽 創始家元 の 源 光士郎 が 2005 年に創案して、2020年で15周年を迎えます。

「Great Performance ! 芸術だ」
 - GUCCI創業家4代目グッチオ・グッチ氏
 
「生きた日本の芸術。生きた文化財だ」
 - 西 鋭夫 氏
 (スタンフォード大学フーヴァー研究所
  /国際政治・教育学博士)
 
侍の刀や甲冑を扱う技や型に現出する研ぎ澄まされた術理の美をはじめ、「間と均衡の美」、弱きを助け悪を挫く気風、歌や芸能、風雅に心を寄せる侍の美意識、美しく生きんと欲する武士道の精神など「武の美」をテーマに、
 
能、歌舞伎等に続く、新しいジャンルであり、その演武、講演、稽古・体験会等を通して、人格形成と、平和で美しい世界の実現に貢献することを目的としています。
 
古典的な表現にとどまらず、映像作品や、気鋭のアーティストとのコラボレーションも多数行い、

武道を含む武士の思想・哲学、教養、装具などの武士文化の芸術的昇華と文化的価値の再評価を目指す【サムライ・ルネサンス】という芸術運動(アート・ムーブメント)でもあります。
 
◆「武楽座」ぶがくざ
 
源 光士郎 が2006年に創設して以来、日本全国、世界各国で演武を奉納・披露しております。

日本国内では、イタリア・サヴォイア家 慈善晩餐会など海外VIP来日時のパーティー、震災復興支援イベント、全国各地の寺社奉納演武のほか、「フジロックフェスティバル 2009」など多数のイベントに出演。

海外では、イタリア、フランス、イギリス、イスラエル、中国、ブラジル、ベトナムなど世界各国で公演やワークショップ、文化交流事業を行い、

2019年には、ミラノ公演・武楽「信長供養」で参加した国際演劇賞にて、年間を通してオーディエンスが選ぶ最高位の賞を受賞。

源 光士郎 は織田信長公役のソリストとしても活躍を広げ、モスクワをはじめ国内外でフルオーケストラとの共演も重ねています。

新宿下落合の稽古場では、居合や侍の体験が出来る他、江戸時代の甲冑や刀剣、手裏剣、装束、薙刀、扇等の展示もしており、伝統の品々・甲冑等と共に記念撮影も可能です。
 
◆「武楽座NIGHT」

お話と演武とSamurai Gallery 展示解説で、どこよりも近く・深く「武楽」を知る夕べ。
毎月定期開催の稽古場公演です。

武楽 創始家元の源 光士郎が自ら講演・公演を行い、より多くの皆さまに、武楽について、「武の美」について、その思いを伝えたい、との思いで2018年1月より毎月開催しております。
 
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